高校生の頃からの夢を大学1年で実現
私は高校生の頃から「いつか留学してみたい」とずっと思っていました。英語が好きで海外にも興味があり、いつか現地で生活してみたいという憧れがあったからです。
大学に入学して最初の春休み、「今なら時間もあるし行けるかも」と思い、ロンドンへの短期留学を決意しました。社会人になると海外に行くのは難しくなるとよく聞くので、早いタイミングで実現できたのは本当に良かったと思っています。
大学生活が始まったばかりのタイミングだったからこそ、時間にも余裕があり、思い切った挑戦ができたのも大きかったです。この経験がその後の大学生活にも良い影響を与えてくれたと感じています。
英語+観光+友達作りを全部叶えたい
今回の短期留学では、英語の勉強だけではなく「観光も楽しみたい」「外国人の友達を作りたい」という気持ちが強くありました。
せっかくロンドンに行くなら、教室の中だけで終わるのではなく、現地での生活や文化も体験したいと思っていたからです。そのため、学校選びもかなり重視しました。
実際に行ってみると、この「全部やりたい」という気持ちは間違っていなかったと思います。勉強・交流・観光のバランスが取れていたからこそ、毎日がとても充実していました。
郊外で落ち着いた環境+アクティビティ重視で学校を選択
私が選んだのは、ロンドン郊外にあるSt Giles International ロンドンハイゲート校です。
ロンドン中心部ではなくハイゲートという落ち着いたエリアにあり、治安も良く、勉強に集中できる環境が整っている点が魅力でした。また、この学校はアクティビティがとても充実していることで有名で、「友達を作りやすい」という点も決め手になりました。
コースは会話力を伸ばしたかったので、一般英語の週28レッスンを選択しました。最初は授業時間が長くて大変かなと思っていましたが、実際はあっという間で、むしろ「もっと話したい」と感じるくらいでした。 続きはこち

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